【Macbook】Safariのキャッシュと履歴の消去方法を画像付きで解説!

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こんにちは、ガネ者@ganeja_です。

Safariのキャッシュと履歴を消去する事によって

得られるメリットが沢山あります。

今回はMacbookを使っている方に

履歴を消去する方法

キャッシュを空にする方法

上記の2つを画像付きで説明いたします。



メリット:キャッシュと履歴を消去

キャッシュを消去することによって

Macbookの不具合を解消したり

動作のカクつきなどの不具合が直る事もあります。

消去したことにより、

容量に余裕が出来るメリットもあります。

履歴の消去は、家族で使用しているパソコンの場合

検索履歴などから自分のプライバシーを守れるメリットがございます。

デメリット:キャッシュと履歴を消去

私がデメリットと感じているのは

サイト毎に最初の読み込みが遅くなること、

自動ログイン設定にしていたサイトに対して

もう一度入力が必要なことです。

メリットに比べると、

気にならない程のデメリットです。

少なくても1ヶ月に1回は

キャッシュの消去をしても良いと思います。

それでは、具体的にキャッシュと履歴の消去方法を説明していきます。




履歴とキャッシュの消去方法

Safari」を開きます。

Safariの設定から「履歴を消去」を選択。

履歴の消去は完了です!

履歴の消去が完了したら、次に進んでください。

次は「環境設定」を選択します。

設定」をクリックして

メニューバーに開発メニューを表示

下の画像赤丸部分にチェックを入れます。

表示された「開発」をクリックします。

キャッシュを空にする」を選択してください。

以上がSafariのキャッシュを消去する方法でした!

無事に消去できた方、おめでとうございます!

このブログでは実際に経験した仕事や副業、

ブログに関することを発信しております。

また次の記事でお会いしましょう。

ガネ者@ganeja_




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